42-5.登別望楼(2)内風呂編

□ 露天風呂付お部屋の露天風呂です。もちろん源泉掛け流し、湯量もたっぷりです。

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   お風呂は大理石です。一般的にはヒノキ、陶器、タイルの種類ですね、お部屋に
   さすが岩風呂はないですね。(今までもないような)


□ 窓があってオブジェがいけてあります。マリモに似せた飾り物がありました。

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   マリモは天然記念物なので本物はありません。


□ カップル用に桶、椅子も二つあります。(かどうか分かりませんが)

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□ この大きさですから大人4人でも平気ですね。

  もちろん大風呂も行きますが、ほとんどは夜中も含めて何回も入りました。
  気軽に楽しめるのが内風呂のいいところです。バスローブも備えてありますから
  
  24時間お風呂気分です。僕はビールを飲みながら入ります。


□ ただしこれだけのお風呂なんですが・・・・

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□ 半露天風呂なので窓が開きます、しかし窓の外の景色は決して良くありません。


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  望楼は函館も含めて後発の旅館なので景色のいいところには立地してません。
  
  函館の場合は街並みが見えるのでそれなりに景色は楽しめますが、ここ登別は
  裏の山が見えるだけです。(山側の場合)

  しかも目線にオロフレ峠に向かう山道がある為、誰かがいれば目が合ってしまいそうな
  気分になります。女性の方には気になるところですね、お風呂に解放感があっても。

  男の場合は見たいなら見ろという気持ちですが。


□ 脱衣場と洗面所はデザイナーズなので洗練されています。豪華ですね。

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   落ち着いてお色直しも・・


□ 次回から食事編です。


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   望楼はこの白い磁器が特徴です。全部が特注ではないと言ってました。
   でも珍しい食器がばかりです。次回からお楽しみに。





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